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板橋区役所前駅 仲宿で「肩こり・首の痛み 寝違え」「四十肩」「五十肩」「子供の肩こり」の施術といえば・・・ | 仲宿商店街の整骨院『いちの整骨院』

仲宿商店街の整骨院『いちの整骨院』

肩こり

肩こり専門

\ こんなお悩み
ございませんか? /

そのお悩みお任せ下さい!
肩こりの専門家
責任を持って施術します!

仲宿のいちの整骨院には、沢山の肩こり患者様が来院されております。

肩こりをそのままにしていると、頭痛なども併発してしまい、日常生活にも支障が出てしまうこともありますので、まずは肩こり施術の経験豊富な当院までお気軽にご相談ください。

肩こり

肩こりとは?

肩こり

肩こり・首・肩周りの痛みは、日常的に誰にでも起こりやすい筋肉や関節部の障害です。
デスクワークなど毎日同じ姿勢で長時間仕事をされる方や、反対にたくさん身体を動かし過ぎて筋肉に疲労がたまっている方など、症状に合わせて筋肉や関節部を施術する必要があります。

また、肩こりはその「原因」を無視して、単調なマッサージを行うだけでは、こりが再発してしまうことの多い症状です。
仲宿のいちの整骨院では、肩こり・肩周りの痛みの原因を追究し、痛みの起こりにくい身体作りのお手伝いをさせて頂いております。

肩こり・首こりは、筋肉疲労以外にも「骨格のゆがみやズレ」「自律神経の乱れ」「悪い姿勢のクセ」などによって起こるケースが多々あります。

人の骨格は本来、それぞれが正しい位置にあってこそ、その機能を果たしますが、姿勢や歩き方のクセなどによってゆがんだり、ずれたりしてしまうと、健全な筋肉や関節に余計に負担がかかってしまいます。その負担が肩に重なると、肩こりや肩周りの痛みの症状として身体に現れてしまうのです。

女性特有の腰痛

女性は、妊娠による体の変化や生活習慣などが腰痛の原因になる場合もあります。
特に妊娠中は、重くなったお腹のバランスをとるために腰が反りやすく、背骨や筋肉に負担がかかりがちです。妊娠中に発症した腰痛が、出産後までに長引くケースも多々あります。

妊娠による腰痛を防ぐには、胸を張っておしりを引き締め、必要以上に腰を反らさないことが必要です。腹帯や骨盤ベルトを活用して、骨盤の位置を固定するのもおすすめです。

妊娠以外にも、いつも履いている靴やバッグの持ち方が腰痛の原因になることもあります。ハイヒールを履くと骨盤が前に傾きやすく腰に負担がかかります。
また、片側の肩だけにバッグをかけ続けることで背骨のバランスに悪影響が出やすいです。腰椎対策として、かかとの低い靴を履き、バッグは左右持ちかえるかリュックサックに変更するなど意識も大切です。

なお、月経時の腰痛は、子宮筋腫や子宮内膜症などの可能性も考えられます。
痛みが強い時は病院へ行き、ドクターに相談してから当院への受診をお勧めしております。

急増する「子供の肩こり」について

最近、小・中学生の肩こり(肩関節・頚部損傷)の相談が非常に増えております。

一昔前は「肩こりは大人だけになるもの」と考えられてきましたが、近ごろでは男女問わず、小・中学校の生徒や、もっと小さい幼児にまで「肩こり」の症状を訴える子どもが増えています。

実際に、肩を触診してみると、ガチガチで大人並みにひどい肩こりが起こっている子供さんが急増しています。
「日本の国民病」と言われている「肩こり」は、厚労省が行った国民生活基礎調査によると、「気になる自覚症状」では、男性は腰痛に次いで「肩こり」が第2位、女性は第1位にランクされ、男女とも大人は肩こりの悩みを抱えていることが分かりますが、一体なぜ、子供にまで「肩こり」の訴えが増えたのでしょうか?

小学生の「4人に1人」は肩こりを訴える!?

肩こりに悩む子どもの割合は、小学生で25.1%、中学生で31.2%、高校生で65.3%というデータが報告されています。

なぜ、「肩こり」になるのか?

私たちの肩は、重さ約5〜6kgの頭部を「僧帽筋」と呼ばれている筋肉で支えています。さらに腕を動かすにも肩の筋肉は必要です。
僧帽筋は、首のうしろから肩や背中にかけて広がる筋肉で、頭や腕などの動きに合わせて常にストレスが掛かった状態を強いられています。

過剰にストレスが掛かると筋肉はこわばり、硬くなります。すると筋肉のなかの血管が圧迫されて血液の流れが悪くなります。
そうなると、筋肉に酸素と栄養が十分に行き届かなくなり、老廃物が蓄積されてしまいます。
やがて、筋肉疲労を起こして「肩こり」がはじまります。

本来、子どもの体は柔らかく、筋肉疲労の回復が早いため、体をたくさん動かせば筋肉の緊張はほぐれるものですが、それが現代の生活様式では、そうもいかないのかもしれません。

原因① 運動不足

コロナ渦で自宅にいることが多く、また、外で遊ぶスペースの減少により、外で遊べなくなった子供たちがスマートフォンやゲーム機で遊ぶことが増えた結果、運動不足に陥ってしまい「肩こり」になってしまいます。

原因② ランドセル(荷物)が重い

現代の子供たちが登下校中に背負っているランドセルの重量はゆとり教育が行われていた時代よりも増加しています。
詳しくはコラム・・「ヘルモア 子供の腰痛が増えている?3つの原因と大切なこと」
https://health-more.jp/column/detail/1578/

原因③ 姿勢が悪い

学校に通っている間は基本、机に座って授業を受けます。授業中の姿勢が悪いと「肩こり」を発症するケースがあります。また、スマホやゲーム機で遊んでいる時の姿勢の悪さも子供が「肩こり」になる大きな原因となります。

原因④ 血行不良

血行不良になる原因は様々です。身体の内側に目を向けてみれば、肉や脂質の多い食事ばかりですと血液がドロドロになりがちなので、バランスの良い食事が重要です。

また、湯船に浸からず、シャワーで済ませてしまうといった習慣でも血行不良を招くことがあります。
そしてもっとも注意したいのが、いじめなどのストレスによる身体の過緊張です。

ストレスを感じると交感神経が優位に働き、身体が緊張を帯びて血行が悪くなってしまいます。子供がリラックスでき、気軽に相談できる環境を整えることも「肩こり」対策のひとつと考えております。

当院の肩こり施術

肩こり施術

これまで数多くの臨床経験を重ねてきた施術家が肩こり施術を担当し、筋肉や骨格の状態を元の健康的なバランスへと戻し、肩こりを緩和してまいります。

仲宿のいちの整骨院では、手技による筋肉施術を中心に、1秒間に300万回の音波振動を筋深部にアプローチする超音波施術や骨格の歪みやズレを改善させるためのストレッチポール施術・施術効果を持続させるためのキネシオテーピング施術・ハイボルテージ施術など患者様の肩周りの状態に合わせた施術を行います。

肩こり施術を動画で解説