患者さんからの質問:「ぎっくり腰になったとき、どうすればいいですか?」
患者さんからの質問:「ぎっくり腰になったとき、どうすればいいですか?」
Q. 「突然ぎっくり腰になってしまいました!とりあえず横になってはいるのですが、このまま様子を見るべきでしょうか?また、整骨院に行くタイミングや治療法を教えてください。」
A. いちの整骨院のスタッフより
「ぎっくり腰は発症直後の対応がとても重要です。適切な対処をすれば回復を早め、痛みを最小限に抑えることができます。まずは、無理に動かず安静にすること。そして、症状が落ち着いたら、できるだけ早めに専門的な施術を受けることが重要です。」
1. ぎっくり腰になった直後の応急処置
すぐに安静にする
-
- 横向きで膝を軽く曲げる(エビのような姿勢)
- 仰向けに寝て、膝の下にクッションを入れる
冷やす or 温める?
- 発症直後は「冷やす」のが正解!(氷嚢や冷却パックを15~20分)
- 発症後72時間以降は、温めて回復を促す
痛みが強いときは無理に動かない
- 前かがみになる
- 急な動きをする(くしゃみ・咳も注意)
- 重い物を持ち上げる
2. いちの整骨院でのぎっくり腰の治療
ハイボルテージ治療|痛みの即効ケア
- 高電圧の電気刺激で深部の筋肉や神経に直接アプローチ
- 短時間で炎症を鎮め、痛みを緩和
- 即効性があり、発症直後の強い痛みに最適
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超音波治療|炎症を抑え、回復を促進
- 超音波の微細振動で組織の修復を促進
- 慢性的な痛みにも対応し、炎症を抑える
- 筋肉の硬直をほぐし、回復をサポート
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立体動態波治療|深部まで届く特殊な電気治療
- 一般的な電気治療よりも深部の筋肉・神経にアプローチ
- 炎症を抑えながら可動域を広げる
- 急性・慢性のぎっくり腰に対応
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手技療法|骨格バランスを整え、再発防止
- 固まった筋肉をほぐし、血流を改善
- 骨盤の歪みを整え、腰への負担を軽減
- 痛みの少ない施術で安心・安全
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3. ぎっくり腰を予防するために日常でできること
正しい姿勢を保つ
- 長時間のデスクワークでは、腰にクッションを当てる
- 立つときは片足に重心をかけすぎない
腰に負担をかけない動作を意識する
- 物を持ち上げるときは膝を曲げて、体に近づける
- ベッドから起き上がるときは、横向きになってゆっくり起きる
4. いちの整骨院が選ばれる理由
- 板橋区 仲宿で口コミ多数!地域に根ざした整骨院
- ぎっくり腰治療に強い「ハイボルテージ治療」「超音波治療」「立体動態波治療器」を導入
- 痛みを根本から改善する施術と、予防のためのサポートが充実
📍 いちの整骨院(板橋区 仲宿)
🏠 〒173-0005 東京都板橋区仲宿48-18 田川ビル1F
📞 03-5875-3116
🌐 公式HPはこちら
ぎっくり腰でお困りの方は、お気軽に いちの整骨院(板橋区 仲宿) へご相談ください!